位置は打刻ボタンを押した瞬間だけ使い、お店からの距離だけを残します。
今日の打刻
人が足りない時間 22時を過ぎる(深夜の割増) 枠を押すと時間を直せます
スタッフに送る文(公式LINEができたら自動で送ります。いまはコピーして送ってください)
時間は「17:00」「26:00」のように入れます。休憩は分で入れます(6時間を超えたら45分、8時間を超えたら60分以上)。
使い方の動画
お店
ログイン(パスワード)
店長とスタッフで、見える画面が分かれます。スタッフが見られるのは、打刻・シフトの希望・自分の勤怠と給料・立て替えたレシートだけです。売上や経費、ほかの人の給料は見えません。
スタッフ
お店の場所(打刻)
お店で一度だけ「いまいる場所をお店にする」を押します。打刻のとき、お店からの距離を見ます。
お店の場所:
給料の決まり
源泉所得税は、国税庁の月額表(令和8年分)で自動計算します。スタッフごとに「甲欄(扶養控除等申告書を出した人)・乙欄(出していない人)」と扶養親族等の数を選びます。深夜の時給を入れた人は、22〜5時をその時給(割増込み)で払います。時給×1.25より低いと赤く出ます。見本は北海道の2026年度(1,131円)と、令和8年度の一般の事業の雇用保険(0.5%)。発効日と料率は、労働局・厚生労働省のお知らせで確かめてから使ってください。
何時に何人必要か
曜日ごとに、時間帯と人数を入れます。夜は「26:00」のように24時を超えて書けます。
データ
いまはこの端末の中だけに保存しています(試作)。